友達たる友達もいないボクですが、理想としては持つならばフリーランスですね。
一つの仕事を一緒にしていくだけの、仕事人同士の付き合いです。
無駄に一緒にいることが嫌いなもの同士でありたいですね。
互いを利害関係で結ばれているもの同士。
でも、じっさいそういう者同士の方が信頼できるというもんではないでしょうか。
同類なんて望んでいるのは結局は自信のない負け犬だ。
そんな連中じゃない。
そんな希薄じゃない。
以上!
2008年5月31日土曜日
2008年5月28日水曜日
心についての考察
少年が犯罪を起こす度、終わりを感じるが、彼はむしろ人生を切り開いたに過ぎない。
人生に失望するより罪を犯すほうが人間として積極的だ。
なにもしないよりするほうが人間として軸があるように感じる。
積極的な生き方は何か人間としての魅力を感じる。
これはいつの時代にもある美意識だ。
そこには道徳や流行を超えた共通観念が心底にあるようだ。
人間誕生の時から心底にあったのか、歴史とともに積み上げられたのかは判明しないが、同時代においても地域が異なっても共通観念があることは確かだ。
それがなぜか。
共通するものとして「心」があるからだろうと推測する。
感情が共通するからだと。
以上!
人生に失望するより罪を犯すほうが人間として積極的だ。
なにもしないよりするほうが人間として軸があるように感じる。
積極的な生き方は何か人間としての魅力を感じる。
これはいつの時代にもある美意識だ。
そこには道徳や流行を超えた共通観念が心底にあるようだ。
人間誕生の時から心底にあったのか、歴史とともに積み上げられたのかは判明しないが、同時代においても地域が異なっても共通観念があることは確かだ。
それがなぜか。
共通するものとして「心」があるからだろうと推測する。
感情が共通するからだと。
以上!
2008年5月25日日曜日
独我論に生きる幼稚園児
自分の認識が他人と違う、なんていうこと考えたことはないですかね。
ボクは幼稚園の頃からそんなこと考えていましてね。
独我論をもち生れた人間なんですね。
だから、友達もあまり必要と思わないんですね。
以上!
ボクは幼稚園の頃からそんなこと考えていましてね。
独我論をもち生れた人間なんですね。
だから、友達もあまり必要と思わないんですね。
以上!
2008年5月24日土曜日
天才の時代とは
どんな人間になりたいかと聞かれて、すぐに答えられる人は見たことがないが、ボクなら「普遍人」とでも答えたいなあ。
普遍人・・・ルネサンス期に現れた総合的学問を研究する人々。要はなんでも研究したがる天才のこと。例えば、ダヴィンチやデカルトなど。
ルネサンス期は絵画も彫刻も建築も演奏もする芸術家が出現していた。
多分、ルネサンス期のように革新期にすべてを研究したがる天才が現れやすいのかな。
「国乱れて天才現る」という感じか。
日本では1960年代の学生運動期とかに、まだ学生であった人が将来、天才となっていたり。
要は天才は育む環境がないと出現しないのである。
そういう環境にならないかねえ。
太平の世は隠居くさい。
若者は常に戦え。
大学とはそういう場であって欲しい。
以上!
普遍人・・・ルネサンス期に現れた総合的学問を研究する人々。要はなんでも研究したがる天才のこと。例えば、ダヴィンチやデカルトなど。
ルネサンス期は絵画も彫刻も建築も演奏もする芸術家が出現していた。
多分、ルネサンス期のように革新期にすべてを研究したがる天才が現れやすいのかな。
「国乱れて天才現る」という感じか。
日本では1960年代の学生運動期とかに、まだ学生であった人が将来、天才となっていたり。
要は天才は育む環境がないと出現しないのである。
そういう環境にならないかねえ。
太平の世は隠居くさい。
若者は常に戦え。
大学とはそういう場であって欲しい。
以上!
2008年5月19日月曜日
いまを見るべし
いま、焦ることは人の命についてだ。
ボクの命だ。
あまりに短い。
現代、情報の発信がとても多いのにもかかわらず、発信している人間はとてもスローだ。
追いつけていけない。
一冊の雑誌の情報はすぐ変わる。
価値が薄れやすい。
哀れに違いない。
ボクはすべての学を得たい。
すべての学問どころか、一学問のすべても得れない。
だから、絶望する。
すべての学問を得たときに、あらたな境地に立てるような気がある。
だから、無念。
死は避け難し。
以上!
ボクの命だ。
あまりに短い。
現代、情報の発信がとても多いのにもかかわらず、発信している人間はとてもスローだ。
追いつけていけない。
一冊の雑誌の情報はすぐ変わる。
価値が薄れやすい。
哀れに違いない。
ボクはすべての学を得たい。
すべての学問どころか、一学問のすべても得れない。
だから、絶望する。
すべての学問を得たときに、あらたな境地に立てるような気がある。
だから、無念。
死は避け難し。
以上!
2008年5月15日木曜日
学校の英語にモノ申す
英会話とは英語圏の人間とコミュニケーションを取るためにあるものだ。
ならば、なぜ、英語圏の人間と違う方法で英語を教えるのか。
つまり、英語圏の人々は生まれながらにして英語圏だ。
だから、母親は赤ん坊をあやす時も英語だ。
そうして、赤ん坊は英語を身に着け成長していく。
それは、すべての民族に当てはまる。
しかし、日本での英語の授業(中・高等学校)では、まるで「英語学」だ。
英語の分析や公式としての英語は学問的で実用的ではない。
そのような英語を修めたとして、親から授かった英語を日常的に使う人々と話し合えるのか。
そのズレをとても気にしている。
しているにもかかわらず、相も変わらずテストに向けて公式を覚えている筆者なり。
以上!
ならば、なぜ、英語圏の人間と違う方法で英語を教えるのか。
つまり、英語圏の人々は生まれながらにして英語圏だ。
だから、母親は赤ん坊をあやす時も英語だ。
そうして、赤ん坊は英語を身に着け成長していく。
それは、すべての民族に当てはまる。
しかし、日本での英語の授業(中・高等学校)では、まるで「英語学」だ。
英語の分析や公式としての英語は学問的で実用的ではない。
そのような英語を修めたとして、親から授かった英語を日常的に使う人々と話し合えるのか。
そのズレをとても気にしている。
しているにもかかわらず、相も変わらずテストに向けて公式を覚えている筆者なり。
以上!
2008年5月14日水曜日
美学というものはどこにでも存在し、強い感情が入ってさえいれば作り出せる概念だ。
ハッピーエンドも悲劇も人間は好んで描き、好んで見る。
そこに共感があり理解できるからなのだろうが、強い感情が入ってさえいれば、善も悪もない美学となる。
日本人は美学と似たような意味で「粋」をもつ。
九鬼周造は日本の美学や美意識に気づき研究したのではないか。
日本に生まれながら日本の民俗や価値観、文化を知らずに生きることはもったいないの一言。
しかし、これは私の感想で理性でものを言うと、「その生き方もあることは確か。」
多くの人生訓や処世術があるがそのどれにも道理があり一つの方法であることは確かだ。
ボクはそのどれもが好きです。
それはきっと本が好きだからだろう。
さまざまな生き方を見るために本を読む、そのためには本のジャンルに縛られずに乱読すべきだ。
辞書から未成年禁止ものまで。
以上!
ハッピーエンドも悲劇も人間は好んで描き、好んで見る。
そこに共感があり理解できるからなのだろうが、強い感情が入ってさえいれば、善も悪もない美学となる。
日本人は美学と似たような意味で「粋」をもつ。
九鬼周造は日本の美学や美意識に気づき研究したのではないか。
日本に生まれながら日本の民俗や価値観、文化を知らずに生きることはもったいないの一言。
しかし、これは私の感想で理性でものを言うと、「その生き方もあることは確か。」
多くの人生訓や処世術があるがそのどれにも道理があり一つの方法であることは確かだ。
ボクはそのどれもが好きです。
それはきっと本が好きだからだろう。
さまざまな生き方を見るために本を読む、そのためには本のジャンルに縛られずに乱読すべきだ。
辞書から未成年禁止ものまで。
以上!
2008年5月11日日曜日
やってみないとわからない
人間には生まれつき欲がある。
だから、欲を与えようなんて愚行だ。
それなのに教育なんてことを義務としている。
学問も人間の欲望が作り上げた。
だから、学問するには欲望が必要だ。
それは、興味だったり、好奇心だったりする。
よく、「昔の人は勉強したくてもできなかった。」と言うじゃないですか。
それは、できないから体験してみたいという好奇心に違いない。
もしくは、学歴で豊かさを手に入れられると思ってだろう。
それなのにやりたくもない勉強をやらせるのは非合理ではないか。
そこをきちんと考えないと・・・。
以上!
だから、欲を与えようなんて愚行だ。
それなのに教育なんてことを義務としている。
学問も人間の欲望が作り上げた。
だから、学問するには欲望が必要だ。
それは、興味だったり、好奇心だったりする。
よく、「昔の人は勉強したくてもできなかった。」と言うじゃないですか。
それは、できないから体験してみたいという好奇心に違いない。
もしくは、学歴で豊かさを手に入れられると思ってだろう。
それなのにやりたくもない勉強をやらせるのは非合理ではないか。
そこをきちんと考えないと・・・。
以上!
2008年5月4日日曜日
暑いのは苦手なんですよ・・・
夏と冬、どちらがすきですか?
ぼくは冬ですね。
虫いないし、汗掻かないし。
なんか人間も無駄に騒がないし。
沈黙の世界。
雪の降る虚無の世界。
無の境。
自分の世界ですよ。
いやな外のスポーツもやらなくて済むっていうか、できない・・。
だから、冬。
っていうか!!
暑いっす!
4月終わったばかりだよ。
ちょっと暑すぎませんか。
いまも軽く汗掻いているんですが・・・。
こうも暑いと、衣替えとかけっこう好きなボクにはちょっと残念・・・・。
春服やっと着れると思っていたのに、Tシャツかいって感じで!
服は春服が一番好き!
やっぱり軽すぎず重すぎず。
ちょうどいい感じ。
暑くもないので外に散歩に行きたくなる。
それに合った服選び。
オシャレできる喜びはかけがいないです。
あ~あ、暑くなるな~。
以上!
ぼくは冬ですね。
虫いないし、汗掻かないし。
なんか人間も無駄に騒がないし。
沈黙の世界。
雪の降る虚無の世界。
無の境。
自分の世界ですよ。
いやな外のスポーツもやらなくて済むっていうか、できない・・。
だから、冬。
っていうか!!
暑いっす!
4月終わったばかりだよ。
ちょっと暑すぎませんか。
いまも軽く汗掻いているんですが・・・。
こうも暑いと、衣替えとかけっこう好きなボクにはちょっと残念・・・・。
春服やっと着れると思っていたのに、Tシャツかいって感じで!
服は春服が一番好き!
やっぱり軽すぎず重すぎず。
ちょうどいい感じ。
暑くもないので外に散歩に行きたくなる。
それに合った服選び。
オシャレできる喜びはかけがいないです。
あ~あ、暑くなるな~。
以上!
2008年5月1日木曜日
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