2008年4月29日火曜日

ほんとにネットってのは・・

ネットやり始めてもう6年ぐらいたつんですが。
ダウンロードに手をつけ始めたのは半年前ぐらいで今、スゴク驚かされてます。
手に入れれないものはないってくらいに。
恐ろしいよね。
新世界って感じだよ。
なんでもタダで手に入れられる。
自由と優越感。
最高だ。
背徳も違法も快感でしかない。
ハハハ・・・なんか大それちゃいましたね。(笑)

以上!

2008年4月27日日曜日

走り書き 徳のある人ほどうさんくさい

実際、ひきつけられる人って「行動できる人」ですよね。
政治家なんかがいい例ですが。
口だけ強くても言ってることをやれない人はアホ。
口が強くても行動力があれば問題はない。
その言葉に責任をもち、自分に自信を持っている、自分を分かっている。
そういう人が一番安心でき一番騙しそう。
周りの信頼が大きいほど、騙すのには都合がイイから。

以上!

2008年4月25日金曜日

サブカルチャー文化

最近のアニメは、アニメ文化と言ってもいいですが。
はやいですね~。
もう、すごい勢いで広がっていくような感じで・・。
ファンでもついていけないほど。
サブカルチャー文化自体がいま、表に出てきてブームや流行の一つとなっています。
ですから、知っている人、ファンやオタクなどの興味を持つさまざまな人間が存在している状態です。
彼らのようにさまざまな人種(ここでは人種と呼ばせてもらいます)がいることでサブカルチャーという狭い世界に新たなページが付け加えられていくでしょう。
もちろん、ファンの中には遊びや流行だからという理由のみで近づいてくる人たちを侮蔑する人もいます。
ボクのなかにもそういう気持ちは少なからずあります。
ですが、いまはその流行があるからこそできることがある、いわばチャンスでもあります。
サブカルチャーを深めていくことができる、そう思いさまざまな人種から意見を挙げてもらうことや意識調査をすることは文化の必須です。

以上!

2008年4月23日水曜日

今日のこと

最近、やけにテンションの高い女子がいるんですよ。
嫌ですね~。
そのときだけを楽しんでる馬鹿。
いかにも普通の人生を歩む人間じゃないですか。
自分を顧みない、と言うか・・・。
哲学者のボクとは相いれないですね。
哀れなものですよ・・。
しかも、その女子の話をいっしょに聴いている男子。
かわいい面して・・下心多し。
そいつも最近の典型的な馬鹿で。
口だけなアホ。
だから、馬鹿な女子が集まってくるのかね~。
孤独を恐れ、口だけにしか能がない。
まったく張り合いがないね~。

以上!

2008年4月19日土曜日

決意

ネガティブな自分はどうも未来ってものに期待できない。
未来にあるものは辛さだと知っているから。
ネガティブな人間を現実主義ともいうかも。
でも、ネガティブな人間は縮小した現実を考える。
保守主義的な。
期待よりもいままでの経験で行くと予想できることをまず考える。
だから、たいていの未来は予想できる。
でも、変ろうとはしないから希望はない。
よって、挑戦心もない。

そんな人間がこの世のほとんどではないだろうか?
未来を観ることはできず、予想や推理しかできない人間は飛び込むことが苦手だ。
挑戦ばかりを繰り返せない。
でも、変わるには挑戦しかない。
飛び込んでいくしか。

決意、いま。

以上!

2008年4月12日土曜日

人間の味について

人間はおいしいのか?
まあ、タブーな質問ですが。
ボクはおいしいとか、おいしくないとかを考える前に「人間の今の状態」を考えるべきだと思います。

人間は値段でおいしさを区別しようとします。
その値段のモノはすべて同じような味です。
でも、それは飼育しているから。
人間は野生です。
野生動物の味は一様ではありません。
そこのところを考えるべきではないでしょうか。

以上!


2008年4月11日金曜日

自分が世界のすべて

人間はどこまで行っても自分しかいない。
つまり、自分でないことなどありえない。
他人、つまり自分以外の人は実在する。
しかし、彼らの実態は自分の思い込みだ。
彼はこういう人だという思い込みに過ぎない。
しかし、他人は自分ではないので、他人の心理や体調などを完全に知ることはできない。
つまり、他人とは自分が作り出した偏見にすぎない。
他人を完全に理解することなど不可能なのである。
だが、他人の存在は自分には不可欠だ。
他人との関係によって自分は生きているのだから。
だから、他人について知らなければならない。
しかし、先述の通り、他人を完全には理解できない。
これも真実だ。

以上!

2008年4月6日日曜日

sakura

サクラの時期ですね~。
サクラって春の名物なんですが、春を感じる前に終わってしまうと言うか。
サクラの咲いている短さって人間をイメージしませんか?
なんか、人間も一花咲かせるって生きているけど、終わるときはすぐに散ってしまう。
「花は桜木、人は武士」ってことなんですかね。

サクラの散る瞬間って個人的に好きだな~。
まあ、花としては死の瞬間なわけですが。
その死の時にまったく心残りがないというか。
死を恐れていないところにとても感銘を受けますね。
春は生の季節ですが。
同時にサクラは死んで行くんですな。

死を怖いと思うのはほとんどの人間に共通していると思うしますが。
それでも死ぬときは死ぬというか。
死ぬのは避けられないな~。

でも、そんなに生きているときって大切か~?っていう気持ちもあります。
死んでもいいから何かドキドキしたいって思いますがね。
生きているときって無意識だから、どうも生きているときを感じていない。
それを感じるためにも死を意識していまを見つめるのもイイと思いますが。
終わりを見つめるといまを大事にしたくなる。

いまを大事にしたいけど、大事にし過ぎると死を怖くなるんでね。
ホドホドに。
過ぎたるは及ばざるが如し。
中道に生きるべし。

まあ、生きているときなんて楽しむためにあるもので、死んでるときは寝るためにあると考えるがね。
だから、生きているときはより楽しむべきだよね。
体は道具、生きるのは遊び。
走れ、血肉がばらばらになっても。
感覚を楽しめ。
体に剣が刺さる瞬間、脳に響き渡る感覚を。

以上!