2009年10月10日土曜日

アナルという人類最後の秘境を求めて

告白します。
ボクはアナル嗜好の人間です。
アナルを掘りたくてたまらない。
アナルファックなんてものは今の流行でもあるわけだが、ボクは最初からそうだった。
生まれついてのアナルマニア。
また、アナルに付き添う形でスカトロにも大いに興味がある。
それに関する書籍もビデオも持っている。

なんとも言えない、割り切れないアナルへの想いがボクにはある。
その上、ボクはBL好きだ。
しかし、調べてみるとボクだけがそうではないらしい。
ショタ同人ではアナルセックスが必ず登場する。
稲垣足穂は『少年愛の美学』を出している。
いや、そもそも同性愛の文化は世界中にある。
それはプラトンであったり、戦国武将であったり、ゲイ・カルチャーであったりしている。
当然のごとく、深いテーマだ。
「男性」も「女性」もない人間の根本にかかわるテーマだろう。
そもそも男性と女性というセクシュアルやジェンダーはもっと繊細な区分のはずだ。

いや、何もアナル嗜好は少年愛がらみだけではない。
女性に対してもアナル嗜好を持ち合わせている。
女性は豊満なヒップを持っているから艶がある。
特にアナル大国・アメリカの女性はアナルが似合う。

あまりこの手の話を持ち出さないが、下ネタなどと放り出さないでこのテーマにアプローチしていくことは大切であるはずだ。
ただのエロ話では終われせてはいけないはずだ。

0 件のコメント: