2008年11月29日土曜日

おっぱいの発見

ボクはどちらかというと、おっぱいに興味がわかなかった。
まあ、獣、自然派だったわけです。
しかし、最近、エロ同人誌の読みすぎか、すこしずつ良さがわかってきた。
わかってきたからか、「おっぱい」という言葉の面白さを発見した。

そもそも「おっぱい」は幼稚さが伴った言葉だ。
そこから考えた結果をまず述べる。
乳房は小さくてもいいにしろ、おっぱいは小さいことは許されない。
それは言葉のニュアンスの違いであり、またはボクの偏見だろう。
理由はなにか、簡単だ。
おっぱいは破裂音が伴っている。
そこだ。
破裂音から「おっ・ぱい!」は大きい乳を表す。
巨乳とは言わないが、ある程度の張りのある大きな乳は乳児にとって必要で、そこからおっぱいは幼稚さにつながる。

以上!

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