人間の多い場所は嫌いだ。
他人に流されそうになるから。
人間って言うのは不思議なもので、群れるだけで周りに同調してしまう。
自分が消えていく。
知らない間に自分がどんどん変わっていく。
そんなことは多分、常にそういう変化が起こっているのだろう。
だから、人間っていう奴はなかなかひとくくりに定義できないのか。
これは環境論のいい例だ。
以上!
生まれ、考え、行動し、考え、死ぬ。 人間は歴史をこうして積み重ね、いまも生き続けている。 その一端を観るため、しかし、そこに世界の最大を見る。 日常の「複雑さ」を分解、再構築するところ。 ここに生きるを魅せたい。
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