2008年3月18日火曜日

本、それは人生。

いつかは本に何か書きこめるような「大人な」+「知識人的な」人間になりたい。
リッチな感じで。

まあ、数百円の単行本でも小遣いのなさでためらってしまってるボクなんで。
自虐的になってしまうわけですが。

でも、反面、本をとっておきたいという気持ちもあるんです。
むかしからコレクター的なところがボクにはありまして。
大事にしておいたり触らずにしておくってとこがあったり。

まあ、どっちも大事なんですけどね。
要は気持ちの問題ですね。

手段である限りは本もその役割をまっとうしなければなりません。
だから、大事にするなら大事にするなりの。
ぼろぼろになってもぼろぼろになるなりの役割を活用してあげなければならないのです。

本、それは人。

以上!

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